飲む日焼け止め 『ヘリオケア』のD有とD無についての解説

さて、昨日実はずっと気になってて(今年の春くらいから)

8月に向けて買おうか悩んでます~ってゆーてた『ヘリオケア』さん。

昨日2種類紹介しましたよね。(昨日の記事コチラ→『飲む日焼どめ「ヘリオケア」』)

「これの違いなんですのん??」

「値段結構違いますやん」

て思いましたよね??

ヘリオケア・アンチオキシダント(HelioCare)

ヘリオケアウルトラDカプセル(HelioCare Ultra-D)

何が違うのか簡単に説明しますね!!

①と②の違いは、まず成分にビタミンDが含まれているかいないかです。

ヘリオケア・アンチオキシダント(HelioCare)は含まれていません。

その分少し安いです。

ヘリオケアウルトラDカプセル(HelioCare Ultra-D)には含まれています。

で、②の方が人気です。

何故か…

ヘリオケアは「飲む日焼止め」で、紫外線を予防してくれるんです。

つまり体内への紫外線の侵入をブロックしてくれるということ。

よって、紫外線によるメラニンや活性酸素の発生を防ぎ、日焼(シミ)予防に加えて
光老化の予防をしてくれます。

体にとって、「紫外線受けていない状態になる」ということ。

でね、それがどうビタミンDと関係あるかってことなんですけど、

ビタミンDって食べ物から摂取できない栄養素なんです。

体内で作るしかない。

どうやって作るのか…

そう、紫外線を材料にビタミンDが体内で生成されるのです。

ほら、ビタミンC利用してコラーゲン生成する敵な感覚ですw

このビタミンDって結構大切で、不足すると骨粗しょう症になったりします。

子供だと「くる病」といって骨が前かがみにまがってしまう病気になるみたいです。

そのビタミンDを体内で生成するためにも紫外線がひつようなので、ヘリオケアで遮断してしまう分を補おうということです。

この説明を聞くとヘリオケアウルトラDカプセル(HelioCare Ultra-D)がいいやんってなりますね。

でもケチな私はヘリオケア・アンチオキシダント(HelioCare)でもいいやんって思うんですけどね。

例えば、1年ずっとじゃなくっても紫外線の強い5~10月くらいまで飲んであとは飲まなくってもいいじゃんとか考えたり…

そしたら1年トータルで一応紫外線浴びてるしいいよね?的な?

あかん??w

この、ヘリオケアどっちを選ぶか問題については、ブログサーフィンしていい記事があればまたかいつまんでUPしますね。

今度は②について解説いたしますわ!!

ほなほな

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