お待たせしました!!次の美肌成分は 『カイネチン①』 ~シワ対策etc~

ここ1ヶ月くらいめっちゃ調べてましてん。

カイネチン!!!

これ、シミ・シワそしてタルミにもいいとのこと。

なんせ、繊維芽細胞を活性化させるってやつなんです。

つまり、『若返り』です。

いやっほーう!!

てなわけです。

私としては、お姉ちゃん小じわ対策にコスパ含め何がいいかなーと思って
ずーーーーーーーーーーと色々調べてた中で今のところコイツかなって感じです。

乾燥性小じわはすぐ対処したら十中八九治せますが、
放っておけばそのシワが癖になるのです。

はい、形状記憶。どんまい。

で、そこのシワ部分のコラーゲン圧迫されて凹んじゃうんですよね。

シワの原因は

『乾燥・コラーゲン・筋肉』

ですので、予防はこの三点に留意すると共に、改善もこの三点でアプローチです。

行っておきますが、予防の方が改善より全然時間もお金もかかりません。

シワはシミより時間もお金もかかりますので、本当に『予防』すなわちアンチエイジング
頑張りましょう!!共に!!!

で、改善の話でした…それまくりw

シワには、この形状記憶を戻すために、皮膚の内側からそのシワ部分を押し上げるというような感じで、
以前ご紹介したフィフローもいいと思うんですけどね!!かなりね!!
★関連記事⇒『90秒で効果実感7時間持続のシワ特効薬フィフロー』

そういうアプローチで治すのがいいのかってゆーのは、
その人のシワの状態によると思います。

塗るボトックスとも言われるアルジルリンも並行して検討中です。

なんせ…効果最大化にお姉ちゃんの場合はコスト制限が多い…

月平均を5千円~1万円以内に絶対押えないと無理ってゆー…

もー……(-“-)

なので、(予算内での)効果最大化にはなりますが頑張って
自分も納得いく成果目指してがんばるぞー!!!!

ということで、

まず『カイネチン』ってなんでしょう?

てことです。

『カイネチン(N6-furfuryladenine)』は植物ホルモンの一種で、
芽や葉の成長を促したり(細胞分裂促進作用)、
植物細胞の老化を抑制する(抗老化作用・抗酸化作用)などの効果があります。

これを人の皮膚にも応用ということでスキンケアに展開されています。

人の皮膚に対しては、コラーゲンやエラスチンなどの線維芽細胞に働きかけて
肌の弾力を回復させたり、
真皮の細胞の寿命を延ばすなど、シミ・シワ・たるみなどの肌の老化に対し優れた効果を発揮するらしいです。

カイネチン配合の美容クリームは、海外ではかなりの人気です。
海外の臨床実験では、カイネチン配合クリームを24週間使用した人たちの97%にシミ・シワの改善、
さらに肌のキメや明るさの改善も見られたという結果が発表されたんだって!!!!

ちなみに、有効濃度は0.5%~です。

もちろん日本国内に出回っているのは0.5%を下回るものが多いのでご注意ください。

カイネチンは「シワ」面に関するとに効果的といわれている、
トレチノイン酸(ビタミンA誘導体)に匹敵する効果をもちながら、皮がむけたり、赤くなるという副作用の心配もありません。

カイネチンは、効果・安全性に優れ、現在、最強最良の<シワとり薬>と言われているそう。

てことで試さないと!!

って感じですよね、

繊維芽細胞活性化って何??
ほんならそのアイテムは何がいいかしら??

てことで更に詳細は次に続く…

ほなほな

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